C.I.T
一般社団法人 日本臨床改新協会
セラピスト(臨床家)のためのClinical Innovation Team
10/07/2026
【申し込み開始】
https://peatix.com/event/5047551
【肩関節疾患を診る為の体幹機能の評価とアプローチ】
講師 千葉慎一先生(ウェルケアわきた整形外科 理学療法室 技師長)
日時 2026年9月6日(日) 10:00ー15:00
方法 実技セミナー ※オンラインセミナーではございませんのでご注意下さい。
場所 としま区民センター 404号室
対象 PT・OT・ST・トレーナー・柔道整復師・その他
参加費 7,000円
申し込み方法 Peatixよりお申込み下さい。
【内容】
肩関節痛の治療において肩甲骨の機能の改善を図ることは必要不可欠ですが、肩甲骨は肩鎖関節で鎖骨と連結しているため、肩甲骨の動きを改善させるためには鎖骨の動きも引き出す必要があります。 しかし、鎖骨は胸鎖関節を介して胸郭と連結しており、また肩甲骨の運動面は胸郭後面(背部)であるため、肩甲骨と鎖骨の動きを改善するためには、胸郭の運動機能を十分に引き出さなければなりません。
本講習会では、肩関節疾患を診る為に必要な体幹機能の評価とアプローチの方法を紹介します。
【申込方法】
参加チケットのお支払いは、本登録システムであるPeatixを通して行います。Peatixは、イベント管理やチケット販売が可能なウェブサービスです。お支払いの際、あらかじめPeatixに登録する必要がありますのでご了承ください。
申込方法:「チケットを申し込む」ボタンよりお申し込みください。
申込締切:2025年9月3日(木)17:00 ※定員に達した場合、左記を待たずに締め切る場合があります。
なお、Peatixの利用規約改定により決済手数料が変更となり、2020年8月18日以降のお申込み分から、コンビニ/ATM払いの場合、1件あたり220円の手数料がかかります。(クレジットカード払いの場合は、手数料がかかりません)
【注意事項】
チケット販売期間を過ぎてからのキャンセルは承っておりません。詳しくはヘルプページをご確認ください。
メールアドレスはお間違えのないよう登録の際には今1度ご確認をお願い致します。
Peatix上で、領収書を発行することができます。
詳しくは、ヘルプページをご確認ください。
その他講習会情報や動画配信など、各種メディアに随時掲載しています。是非ご確認ください。
【HP】https://cit-japan.com/
【LINE】https://lin.ee/4WkGsix
【Facebook】https://www.facebook.com/CITjapan
【YouTube】https://www.youtube.com/channel/UC4_6S_DFQuWV4Eex4z_sdpQ
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C.I.T 実技セミナー「肩関節疾患を診る為の体幹機能の評価とアプローチ」 【肩関節疾患を診る為の体幹機能の評価とアプローチ】講師 千葉慎一先生(ウェルケアわきた整形外科 理学療法室 技師長) 日時 2026年9月6日(日) 10:00ー15:00方法 実... powered by Peatix : More than a ticket.
08/07/2026
【申し込み開始】
https://peatix.com/event/5003007
【テーマ】
足関節・足部機能向上アプローチ
~触診・評価・インソールで結果を出す臨床技術~
日時:2026年8月9日 10:00~15:00(昼休憩含む)
会場:としま区民センター 会議室503
【要約】
歩行、立位、バランス、疼痛、パフォーマンス。
その土台となるのが、足関節・足部です。
にもかかわらず、臨床では「評価はしているつもりだが、介入にうまくつながらない」「足部を見ても、どこをどう触れて何を判断すべきか曖昧」「インソールを使ってみたいが、適応や実践方法に自信がない」と感じる場面が少なくありません。
本セミナーでは、足関節・足部機能を高めるために必要な触診・評価・インソール活用を、座学と実技を通して体系的に学びます。
単なる知識の整理ではなく、**“臨床で使えるか”**に徹底的にこだわった内容です。
午前の座学では、足関節・足部の機能解剖、臨床で押さえるべき評価視点、機能低下が全身動作へ与える影響を整理し、介入の考え方を明確にします。
午後の実技では、実際の触診技術、評価の進め方、所見の取り方、さらにインソールを活用したアプローチまで、明日から現場で再現できる形で学んでいただきます。
「触れる」「見抜く」「つなげる」。
足部を変えると、臨床は変わります。
足関節・足部への理解と介入精度を一段引き上げたい方におすすめのセミナーです。
10:00〜15:00の1日で、評価の解像度と介入の再現性を高める。
足元から結果をつくる臨床技術を、ぜひ現場に持ち帰ってください。
こんな方におすすめ
足関節・足部の評価に苦手意識がある方
触診技術を臨床レベルで高めたい方
評価結果を介入につなげる力を強化したい方
インソールの考え方と実践方法を学びたい方
歩行や立位、バランス、疼痛改善のアプローチ精度を高めたい方
【このセミナーで習得できる3つのスキル】
① 精密触診力
足関節・足部の責任組織を正確に触り分ける技術
② 統合評価力
足部機能と動作障害の関連性を論理的に分析する思考法
③ 実践介入力
インソールを含めた介入によって、その場で変化を引き出す臨床技術
【セミナーの特徴】
✓ 実技中心の構成 ー 講義3割、実技7割の実践型
✓ 少人数制 ー 講師が一人ひとりの技術を直接指導
✓ 即時変化の体感 ー その場で立位・歩行の変化を確認しながら学習
✓ 明日から使える ー 翌日の臨床ですぐに活用可能な技術
✓ 理論と実践の統合 ー なぜ変わるのか、根拠を理解した上で実施
【対象者】
理学療法士・作業療法士
整形外科・スポーツ分野で勤務される方
足関節・足部の評価と治療を深めたい方
インソールの考え方と活用方法を学びたい方
歩行・立位・バランス改善のアプローチ精度を高めたい方
※ 経験年数は問いません。基礎から丁寧に指導します。
【参加費】5000円
【申込方法】
参加チケットのお支払いは、本登録システムであるPeatixを通して行います。Peatixは、イベント管理やチケット販売が可能なウェブサービスです。お支払いの際、あらかじめPeatixに登録する必要がありますのでご了承ください。
申込方法:「チケットを申し込む」ボタンよりお申し込みください。
申込締切:2026年8月7日(金)17:00 ※定員に達した場合、左記を待たずに締め切る場合があります。
なお、Peatixの利用規約改定により決済手数料が変更となり、2020年8月18日以降のお申込み分から、コンビニ/ATM払いの場合、1件あたり220円の手数料がかかります。(クレジットカード払いの場合は、手数料がかかりません)
【注意事項】
チケット販売期間を過ぎてからのキャンセルは承っておりません。詳しくはヘルプページをご確認ください。
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詳しくは、ヘルプページをご確認ください。
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C.I.T 実技セミナー『足関節・足部機能向上アプローチ ~触診・評価・インソールで結果を出す臨床技術~』 開催概要テーマ足関節・足部機能向上アプローチ~触診・評価・インソールで結果を出す臨床技術~ 日時2026年8月9日10:00~15:00(昼休憩含む) 会場としま区民センター 会議... powered by Peatix : More than a ticket.
07/07/2026
【申し込み開始】
https://peatix.com/event/4976977/view
【テーマ】
『摂食・嚥下機能の評価とハンドリング』
開催時間:10:00~15:00(昼休憩含む)
【開催日】:2026年7月19日
開催場所:としま区民センター
BRIDGE PLUS代表
小松 洋介先生
臨床の現場で、患者さんの「食べる」をサポートする際、口腔機能の評価だけで壁にぶつかっていませんか? 実は、食事のための良い姿勢が作れているかどうかが、嚥下機能に大きな影響を与えます 。
本セミナーでは、解剖学・運動学に基づき、姿勢と嚥下筋の深い「つながり」を紐解きます 。身体の各部位は筋や筋膜などで繋がっており、1つの部位の変化は全身に影響を及ぼすため、領域を越えて学ぶことが大切です 。明日からの臨床ですぐに活かせる、具体的な評価の視点と実践的なハンドリングを一緒に学びましょう!
本セミナーで学べるポイント
①嚥下に関わる解剖・運動学の基礎: 摂食嚥下の5期モデルや、舌、舌骨、甲状軟骨の動きを理解し、飲み込みに必要な要素を学びます 。
②姿勢と嚥下の「筋連鎖」メカニズム: 頭部前方突出位や円背などの不良姿勢が、舌骨を下方に牽引し、嚥下を阻害するメカニズムを論理的に紐解きます 。
③「食事のための良い姿勢」の評価法: 耳孔と肩峰、下部肋骨と腸骨稜の高さの比較など、矢状面や前額面から座位姿勢を評価する具体的な視点をお伝えします 。④実践的なハンドリングとポジショニング: 大腿骨で骨盤を支持して重さを足底へ伝えるアプローチや、胸椎・肋骨を動かして体幹を調整するなど、安定した座位姿勢を導くテクニックを実践で学びます 。
こんな方におすすめです
●嚥下障害に対して、全身状態や姿勢からのアプローチを学びたい若手STの方
●食事時のポジショニングや、座位姿勢が嚥下に与える影響を深く理解したいPT・OTの方
●下肢・体幹機能による姿勢制御の獲得が、食事に必要な上肢や頭頸部の自由度を高めるための実践力をつけたい方
食事は単なる栄養摂取ではなく、味や空間を楽しむためのものです 。安定した姿勢制御は、患者さんに運動・認知面の余裕を作り出し、安全で豊かな食事へと繋がります 。
職種の垣根を越えて、患者さんの「食べる喜び」を支える力を身につけませんか?皆様のご参加を心よりお待ちしてます!
【参加費】7000円
【申込方法】
参加チケットのお支払いは、本登録システムであるPeatixを通して行います。Peatixは、イベント管理やチケット販売が可能なウェブサービスです。お支払いの際、あらかじめPeatixに登録する必要がありますのでご了承ください。
申込方法:「チケットを申し込む」ボタンよりお申し込みください。
申込締切:2026年7月17日(金)17:00 ※定員に達した場合、左記を待たずに締め切る場合があります。
なお、Peatixの利用規約改定により決済手数料が変更となり、2020年8月18日以降のお申込み分から、コンビニ/ATM払いの場合、1件あたり220円の手数料がかかります。(クレジットカード払いの場合は、手数料がかかりません)
【注意事項】
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詳しくは、ヘルプページをご確認ください。
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#リハビリ #理学療法士 #作業療法士 #言語聴覚士
#嚥下障害 表示を縮小
C.I.T 実技セミナー『摂食・嚥下機能の評価とハンドリング』 【テーマ】 『摂食・嚥下機能の評価とハンドリング』 開催時間:10:00~15:00(昼休憩含む) 【開催日】:2026年7月19日開催場所:としま区民センター BRIDGE PL... powered by Peatix : More than a ticket.
03/07/2026
【申し込み開始】
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【肩関節疾患を診る為の体幹機能の評価とアプローチ】
講師 千葉慎一先生(ウェルケアわきた整形外科 理学療法室 技師長)
日時 2026年9月6日(日) 10:00ー15:00
方法 実技セミナー ※オンラインセミナーではございませんのでご注意下さい。
場所 としま区民センター 404号室
対象 PT・OT・ST・トレーナー・柔道整復師・その他
参加費 7,000円
申し込み方法 Peatixよりお申込み下さい。
【内容】
肩関節痛の治療において肩甲骨の機能の改善を図ることは必要不可欠ですが、肩甲骨は肩鎖関節で鎖骨と連結しているため、肩甲骨の動きを改善させるためには鎖骨の動きも引き出す必要があります。 しかし、鎖骨は胸鎖関節を介して胸郭と連結しており、また肩甲骨の運動面は胸郭後面(背部)であるため、肩甲骨と鎖骨の動きを改善するためには、胸郭の運動機能を十分に引き出さなければなりません。
本講習会では、肩関節疾患を診る為に必要な体幹機能の評価とアプローチの方法を紹介します。
【申込方法】
参加チケットのお支払いは、本登録システムであるPeatixを通して行います。Peatixは、イベント管理やチケット販売が可能なウェブサービスです。お支払いの際、あらかじめPeatixに登録する必要がありますのでご了承ください。
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申込締切:2025年9月3日(木)17:00 ※定員に達した場合、左記を待たずに締め切る場合があります。
なお、Peatixの利用規約改定により決済手数料が変更となり、2020年8月18日以降のお申込み分から、コンビニ/ATM払いの場合、1件あたり220円の手数料がかかります。(クレジットカード払いの場合は、手数料がかかりません)
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C.I.T 実技セミナー「肩関節疾患を診る為の体幹機能の評価とアプローチ」 【肩関節疾患を診る為の体幹機能の評価とアプローチ】講師 千葉慎一先生(ウェルケアわきた整形外科 理学療法室 技師長) 日時 2026年9月6日(日) 10:00ー15:00方法 実... powered by Peatix : More than a ticket.
開催概要
テーマ
足関節・足部機能向上アプローチ
~触診・評価・インソールで結果を出す臨床技術~
日時
2026年8月9日
10:00~15:00(昼休憩含む)
会場
としま区民センター 会議室503
【要約】
歩行、立位、バランス、疼痛、パフォーマンス。
その土台となるのが、足関節・足部です。
にもかかわらず、臨床では「評価はしているつもりだが、介入にうまくつながらない」「足部を見ても、どこをどう触れて何を判断すべきか曖昧」「インソールを使ってみたいが、適応や実践方法に自信がない」と感じる場面が少なくありません。
本セミナーでは、足関節・足部機能を高めるために必要な触診・評価・インソール活用を、座学と実技を通して体系的に学びます。
単なる知識の整理ではなく、**“臨床で使えるか”**に徹底的にこだわった内容です。
午前の座学では、足関節・足部の機能解剖、臨床で押さえるべき評価視点、機能低下が全身動作へ与える影響を整理し、介入の考え方を明確にします。
午後の実技では、実際の触診技術、評価の進め方、所見の取り方、さらにインソールを活用したアプローチまで、明日から現場で再現できる形で学んでいただきます。
「触れる」「見抜く」「つなげる」。
足部を変えると、臨床は変わります。
足関節・足部への理解と介入精度を一段引き上げたい方におすすめのセミナーです。
10:00〜15:00の1日で、評価の解像度と介入の再現性を高める。
足元から結果をつくる臨床技術を、ぜひ現場に持ち帰ってください。
こんな方におすすめ
足関節・足部の評価に苦手意識がある方
触診技術を臨床レベルで高めたい方
評価結果を介入につなげる力を強化したい方
インソールの考え方と実践方法を学びたい方
歩行や立位、バランス、疼痛改善のアプローチ精度を高めたい方
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