Rossoyoga chakra works
チャクラワークヨガ講師ですyoga、キールタン、チャクラ整えヒーリング、オーガニックベジランチ、オーガニックローチョコレート
23/09/2026
今日は股関節のお話🧘♀️✨
普段何気なく動かしている股関節ですが、実はいろんな方向に動いています。
代表的なのが、
・内旋
脚を内側にねじる動き
・外旋
脚を外側にねじる動き
・外転
脚を体の中心から外へ開く動き
・内転
脚を体の中心へ寄せる動き
です。
可動域の目安は、
内旋 約45度
外旋 約45度
外転 約45度
内転 約20〜30度
と言われています。
そして面白いのが、
同じ「お尻の筋肉」でも、動きによって働く場所が違うこと。
内旋では
大腿筋膜張筋や中殿筋、小殿筋。
外旋では
大殿筋や梨状筋など、股関節の奥にある筋肉たち。
外転では
中殿筋や小殿筋。
内転では
内ももの内転筋群が活躍します。
ヨガをしていると、
「このポーズ、股関節が硬いからできないのかな?」
と思うことがあります。
でも実際には、
ただ柔らかくすればいいわけではなく、
どの筋肉が働いていて、
どの筋肉が伸びているのか。
それを知ることで、ポーズの見え方が本当に変わってきます。
身体って面白い✨
ただ形を作るヨガではなく、
自分の身体の中で何が起きているのかを感じながら動く。
そんなヨガを、これからも深めていきたいと思います🌿
#ヨガの学び
#股関節
#ヨガ解剖学
#身体を知る
#中殿筋
#内転筋
#大殿筋
21/09/2026
🌿股関節って、どう動いているの?
今日の学びは、「股関節の動き」について。
股関節は、実はとても自由に動く関節です。
脚を前に上げる、後ろに伸ばす、横に開く、内側に寄せる、内向き・外向きにねじる。
このように、大きく分けると6方向に動きます。
股関節は、骨盤のくぼみと太ももの骨が組み合わさってできている「球関節」です。
ボールが受け皿の中で動くような形をしているため、さまざまな方向へ動かすことができるんですね。
そして、ここで大切なのは、
「身体が硬い=関節が硬い」
とは限らないということです。
たとえば、前屈。
脚を前に持ち上げるときには、腸腰筋など、身体の前側にある筋肉が働きます。
一方で、もも裏やお尻、ふくらはぎなど、身体の後ろ側が硬いと、そこで動きにブレーキがかかります。
つまり、
前側はしっかり使えること。
後ろ側はしなやかに伸びること。
この両方が大切なんです✨
もうひとつ、興味深かったのが「代償動作」です。
たとえば、脚を後ろに伸ばしたいとき。
股関節が十分に動かないと、その足りない分を腰を反ることで補うことがあります。
一見、たくさん反れているように見えても、実際には股関節ではなく、腰ばかりが頑張っていることもあるんですね。
ヨガでは、
「どこまでできたか」よりも、
「どこを使って動いているか」
を見ることが、とても大切なのだと改めて感じました。
無理に身体を柔らかくしようとするのではなく、身体の仕組みを知りながら、
使うところは使う。
ゆるめるところはゆるめる。
そうすることで、身体は少しずつ自然に変わっていくんですね🌿
今日もまた、身体って面白いなぁと感じる学びでした。
#ヨガ
#ヨガ解剖学
#股関節
#身体を知る
#身体の使い方
#前屈
#ヨガの学び
20/09/2026
🌈 自分に還る、癒しの1DAY
ヒーリング × ヨガ × こころのセルフケア
ロッソとかなえが大阪へ行きます🌿
ヒーリングを通して人とふれ、
ヨガで心と身体をゆるめ、
自分のこころにそっと気づく。
頑張る毎日から少し離れて、
外側へ向いていた意識を、
ほんの少し自分の内側へ。
やさしい時間の中で、
自分自身に還る一日を過ごしませんか?
ヒーリングを深めたい方も、
初めて体験してみたい方も、
ゆっくり自分を整えたい方も大歓迎です✨
⸻
🌿 PROGRAM
こころとからだ、やさしく整える一日
☀️ 午前|ヒーリング練習&体験
10:00〜12:00
ヒーリングを「する人」と「受ける人」。
それぞれの立場で体験しながら、
実際に触れ、感じながら練習します。
・ヒーリングをもっと練習したい
・人にヒーリングする経験を増やしたい
・ヒーリングを受けてみたい
そんな方におすすめです🌈
初めての方もお気軽にどうぞ。
参加費 3,500円
✨10月末までの早割 3,000円
⸻
🌙 午後|ヒーリングヨガ × こころのセルフケア
13:30〜16:00
午後は、外側へ向いていた意識を
ほんの少し、自分の内側へ。
🍵 甘酒をいただきながら
「こころのセルフケア」のおはなし
毎日を頑張る中で、
ちょっと疲れたときにどう自分を整えるか。
自分の気持ちに気づくこと。
無理をしすぎないこと。
自分自身をいたわること。
日常の中でできる
こころのセルフケアについて、一緒に考えます。
そして、
🌈 セルフヒーリング
🧘♀️ ヒーリングヨガ
🎶 キールタン
呼吸と身体を感じながら、
心に溜まっていたものをゆっくりほどいていきます。
音の響きに包まれ、
身体がゆるみ、
心が静かになっていく。
「自分に還る」ことを、
身体とこころで感じる時間。
一緒にゆっくり過ごしましょう🌿
参加費 4,000円
✨10月末までの早割 3,500円
⸻
🌟 午前・午後 1日通し参加
午前のヒーリング練習&体験から、
午後の癒しの時間まで、たっぷり1日。
通常 7,000円
✨10月末までの早割 6,000円
⸻
🎁 早期お申し込み特典
10月末までにお申し込みの方へ
HEパルファンのお好きな香りを1つプレゼント💖
香りとともに、
自分を整える時間をお楽しみください。
⸻
📍 DATE & PLACE
11月29日(日)
大阪・地下鉄四つ橋線
住之江公園駅 最寄り
🍙 お昼ごはんは各自ご持参ください。
⸻
🌿 こんな方に
ヒーリングを深めたい方も、
初めて体験してみたい方も。
ヨガやセルフケアで
自分自身を整えたい方も。
ロッソとかなえと一緒に、
心と身体をゆるめ、
自分の内側にそっと意識を向ける。
ゆるんで、感じて、
自分自身に還っていく。
そんな一日を大阪で過ごしませんか?🌈
参加希望の方はメッセージください💌
18/09/2026
🌈今日、ひとつ深く腑に落ちたこと🌈
ヨガ哲学には、
「縦の教え」と「横の教え」という捉え方があるそうです。
ヤマ・ニヤマやアヒンサー、サットヴァのように、
「こちらを目指していこう」
「より調和した自分で在ろう」
と、魂の成長の方向を示してくれるのが
“縦の教え”。
一方で、
タントラ的な“横の教え”は、
今ここにあるものも、
この瞬間の自分も、
すでに美しくて尊い。
そんなふうに、
今の自分を丸ごと受け入れていく教え。
これを聞いた時に、
「あぁ、そういうことだったのか」って
すごく腑に落ちました。
私はつい、
もっと整えなきゃ。
もっと成長しなきゃ。
もっと軽やかにならなきゃ。
そんなふうに、
上へ上へ向かおうとしてしまうことがあります。
でも、
魂が成長することと、
今の自分を否定しないことは
反対じゃないんですね。
変わりたい自分もいていい。
今のままでいたい自分もいていい。
光も影も、
心地よさも違和感も、
全部が今の私をつくっている。
チャクラも同じで、
開いているから良い、
滞っているから悪い、
ということではなくて、
今どんな状態なのかに気づいて、
その自分にそっと寄り添うこと。
そこから、
必要な変化が自然に起きていく。
整えようと頑張るよりも、
まずは今の自分に
「ここにいていいよ」
と伝えてあげる。
それだけで、
内側のエネルギーが
少しゆるんで流れ始めることもあるのかもしれません🌿
縦に成長していくこと。
横に広がって、自分を受け入れること。
その両方があるから、
私たちはもっと自由に、
自分らしく生きていける。
今日の学びが、
ヨガとチャクラと、
今まで自分が感じてきたことを
ひとつにつないでくれたような気がしました✨
#ヨガ哲学
#タントラ
#チャクラ
#チャクラワーク
#魂の成長
#自分を受け入れる
#ありのままの自分
#内側を整える
#ヨガの学び
#自分に還る
17/09/2026
今日の学びは「胸郭と呼吸」について🌿
胸郭って、心臓や肺を守っている“カゴ”みたいなもの。
胸椎12個、肋骨12対、胸骨、肋軟骨などでできていて、呼吸に合わせて立体的に動いています。
息を吸った時って、胸の前だけが膨らむイメージがあるけれど、実はそうではなくて、
前にも
横にも
そして背中側にも
360度、3Dに広がっていきます✨
この動きに大きく関わっているのが、
胸椎、肋骨、肩甲骨、そして横隔膜。
特に横隔膜は、呼吸のとても大切な筋肉。
横隔膜がしっかり動くことで胸郭の中にスペースが生まれて、空気が入りやすくなります。
そして「胸を開く」というのも、
ただ胸を反らせればいいわけではないんですね。
胸の前側を開くこともあれば、
背中を丸めることで背面の肋骨を広げることもある。
側屈すれば、片側が縮んで反対側が広がる。
胸郭って、本当にいろんな方向に動いているんだなあと改めて感じました。
朝の太陽礼拝もとても理にかなっていて、
アップドッグで胸の前側を開いて、
ダウンドッグで背中側にも呼吸を入れていく。
朝に呼吸を深めながら胸郭を動かしてあげると、その日1日、呼吸が入りやすくなる感じがします☀️
今日のヨガではぜひ、
「今、息は胸のどこに入っているかな?」
と感じながら呼吸してみてください。
前、横、背中。
呼吸って、思っている以上に立体的です🌿
#ヨガ
#呼吸
#胸郭
#横隔膜
#解剖学
#ヨガ解剖学
#太陽礼拝
#呼吸を深める
#身体を知る
16/09/2026
🌿今日のRYT300の学び
「背骨の可動域と、無理をしないヨガ」🧘♀️
今日は、頸椎・胸椎・腰椎の動きについて学びました。
背骨は全部が同じように動くのではなく、それぞれに得意な動きがあります。
☘️頸椎は、全体的によく動く
☘️胸椎は、ねじる動きが得意
☘️腰椎は、曲げ伸ばしが中心で、ねじる動きは苦手
けれど、可動域には一人ひとり個人差があります。
身体が硬くて動きにくいところもあれば、反対に柔らかすぎて、必要以上に動いてしまうところもあります。
たとえば胸椎が動きにくいと、胸を開こうとして腰を反りすぎたり、ツイストで腰ばかりをねじったりすることがあります。
大切なのは、ポーズの完成形に自分の身体を無理に合わせることではなく、
「今日の私の身体に、ポーズを合わせてあげること」✨
アドバンスのポーズになればなるほど、柔らかさだけではなく、関節を守る筋力や安定性も必要になります。
どれだけ深くポーズに入れるかよりも、
🌈呼吸が自然に続いているか
🌈どこかに痛みや詰まりがないか
🌈自分で安定し、無理なく戻ってこられるか
そんな身体の声を聞くことが大切です。
一気に可動域を広げようとせず、呼吸とともに少しずつ。
その積み重ねが、けがをしにくい身体と、自分を大切にするヨガにつながっていくのだと思います💖
柔らかいことがゴールではなく、
自分の身体を知り、その日の自分に合った動きを選べること。
これからのヨガクラスでも、皆さんが安心して自分の身体と向き合えるように、この学びを大切に伝えていきたいです🌿
#ヨガの学び
#ヨガ解剖学
#背骨の可動域
#頸椎
#胸椎
#腰椎
#自分を大切にするヨガ
#亀有ヨガ
14/09/2026
【背骨を知ると、ヨガの見え方が変わる🧘♀️✨】
今日はRYT300の解剖学のお勉強📚
改めて背骨について学んでみると、
「首」「胸」「腰」って、同じ背骨なのに
それぞれ役割も、得意な動きも違うんですよね。
背骨は大きく分けると、
🌿頸椎 C1〜C7
🌿胸椎 T1〜T12
🌿腰椎 L1〜L5
🌿仙骨・尾骨
に分かれています。
頸椎はとても動きやすい場所。
だからこそ、動かしすぎず「安定させる」ことも大切。
胸椎は肋骨とつながっていて、
腰椎よりもねじる動きが得意な場所。
でも、胸郭が硬かったり肋間筋が硬くなると、
胸椎も動きにくくなってしまいます。
そして胸椎が動かないままバックベンドをすると…
「胸が開かないから腰でもっと反る!」
となってしまい、
腰椎に負担が集中することも。
だからヨガでは、
✨動きやすいところには安定性
✨動きにくいところには可動性
を育てていくことが大切なんですね。
特に胸椎を動かすためには、
呼吸もとても大事。
呼吸によって肋骨が広がり、
胸郭が動いて、
その動きが胸椎の可動性にもつながっていきます。
「もっとポーズを深める」だけではなく、
どこが動いていて、
どこが動いていないのか。
身体の構造を知ることで、
安全に、そして気持ちよくヨガを深めていけるんだなぁと改めて実感しました🌈
私自身も、
これからのヨガクラスや呼吸法のガイドにしっかり活かしていきたいと思います✨
さて、最後に3問ミニテストです😊
① 頸椎は全部で何個あるでしょう?
② 胸椎は全部で何個あるでしょう?
③ バックベンドで胸椎が動きにくいと、代わりに負担がかかりやすい場所はどこでしょう?
答えは…
①7個
②12個
③首や腰、特に腰椎
でした✨
身体を知るって面白い💖
またひとつ、ヨガを見る目が深まりました🌿
13/09/2026
身体は、まっすぐだけで動いてない。
今日のアナトミートレインは
「スパイラルライン」。
筋膜は、
前・後ろ・横だけじゃなくて、
身体をらせん状に包むようにつながっています。
首の後ろから肩甲骨、
胸郭、腹斜筋、骨盤、脚、足裏へ。
そして反対側へ。
身体の中を
大きな螺旋が走っているみたい。
だから、
左の肩がつらいから左肩だけを見る、
首が痛いから首だけを見る、
では足りないことがある。
背中、肋骨、骨盤、脚、足。
遠く離れて見える場所が、
実はひとつのラインでつながっている。
ヨガの「ねじり」も同じ。
胸だけを無理やりひねるんじゃなくて、
足裏から始まり、
脚、骨盤、お腹、肋骨、肩甲骨、首へ。
全身で回旋していく。
そう考えると、
ポーズの見え方が一気に変わる。
腕にも
浅いライン、深いライン、
前側、後ろ側があって、
身体は想像以上に立体的で複雑。
でも、その複雑さが面白い。
「痛い場所」だけじゃなく、
「身体全体のつながり」を見る。
ヨガもヒーリングも、
私はそこをもっと深く見ていきたい。
身体を知るほど、
身体って本当に美しい。
次は
頸椎・胸椎・腰椎。
“骨は実際どこにあるのか。”
感覚だけじゃなく、
解剖学でも身体を見られる人へ。
まだまだ学びます。
#アナトミートレイン
#スパイラルライン
#筋膜
#ヨガ講師
#身体のつながり
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#チャクラヨガ
10/09/2026
アームラインと肩甲骨の上方回旋
腕を上げる動きは、肩関節だけで起こるのではありません。上腕骨の動きに合わせて肩甲骨が上向きに回転し、胸郭の上を滑ることで、腕を無理なく高く上げられます。
この動きには、前鋸筋や僧帽筋など複数の筋肉が協調します。「肩を下げたまま」と強く指示し続けると、肩甲骨の自然な動きを妨げる場合があります。「首の周りに余白を残しながら、肩甲骨も腕についていきます」と伝えましょう。
チャクラワークでは、腕と手は第4チャクラの思いやりを外へ届ける通路、第5チャクラの自己表現を支える動きとして扱えます。ただ胸を大きく開くのではなく、背中側にも広がりを保つことがポイントです。
2〜4名のクラスでは、腕の高さを揃えず、腰の反り・肩の痛み・呼吸の止まりを一人ずつ観察します。
実践課題:壁を使った腕上げ
1. 壁に向かい、前腕と手のひらを壁につける
2. 自然呼吸を3回観察する
3. 吸いながら、前腕を壁に沿わせてゆっくり上げる
4. 吐きながら元の位置へ戻す
5. 腰を反らず、首が苦しくならない範囲で5回行う
6. 最後に腕を下ろし、肩・背中・呼吸の変化を確認する
声かけは「肩を無理に下げず、肩甲骨が背中の上を滑る感覚を探しましょう」です。
思い出すための3問
1. 腕を上げるとき、肩甲骨にはどのような動きが起こりますか?
2. 「肩を下げて」と強く指示し続けることには、どんな問題がありますか?
3. 少人数クラスで腕上げを指導するとき、腕の高さ以外に何を観察しますか?
08/09/2026
【腕は、手から肩・背中・胸へつながっている】
これまで、身体の前側を走る「フロントライン」、足裏から背中・後頭部へつながる「バックライン」、そして身体の深層を支える「ディープフロントライン」を学んできました。
今日のテーマは「アームライン」💪✨
アームラインには、大きく分けて4つあります。
・スーパーフィシャル・フロント・アームライン
・スーパーフィシャル・バック・アームライン
・ディープ・フロント・アームライン
・ディープ・バック・アームライン
腕は腕だけで動いているのではなく、手のひらや指先から、肩甲骨・胸・背中へと筋膜のつながりが続いています。
特に印象に残ったのは、小指側を意識してマットを押すこと。
小指側からしっかり押すことで、肩甲骨まわりや背中へ力が伝わりやすくなります。親指側だけ、小指側だけに偏るのではなく、手の全体でマットを押すことが大切です。
背中側だけを使えばよいわけでも、胸側だけを使えばよいわけでもありません。
前側と後ろ側が互いに支え合い、協調することで、身体はバランスを取っています。
ダウンドッグやプランク、アームバランス、ハンドスタンドなど、腕で床を押すアーサナでは、
・手のひら全体でマットを押す
・小指側も浮かせない
・肩甲骨を安定させる
・胸と背中を一緒に働かせる
・肘だけに頑張らせない
この意識がとても大切。
手でしっかり床を押すと、その力が腕から肩甲骨、背中、胸、お腹へと伝わり、全身が一つにつながっていきます。
「腕のポーズなのに、お腹や背中が大事」
身体って、本当に面白いですね😊
今日も深まった呼吸とともに、よい一日を🌿✨
#アナトミートレイン
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